こばやし眼科クリニック

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ご挨拶


患者様に納得のいく治療を

院長 1953年4月に深川にて産声をあげ、生粋の下町っ子として育ちました。

 

 東京医科大学を卒業し、順天堂大学の眼科に入局し、順天堂大学では小児眼科、一般の眼科全般についての知識・技術の修得を行いました。

 平成11年12月に足立区は千住宮元町の交差点に開業し、眼科全般を対象に、小児では屈折異常・斜視先天眼疾患、若年者ではコンタクト矯正、外眼部、眼底疾患、老年者では、白内障、緑内障、糖尿病、高血圧に伴う眼底疾患や脳梗塞などあらゆる疾患の早期発見・治療を行っております。

 特に手術に関しましては、白内障日帰り手術を重点的に行ない、症例数もご紹介などをいただきかなり増えてきております。又、レーザー治療に関しましては、網膜に穴が開いたり、糖尿病その他の眼底疾患に対しても重点的に行っております。入院が必要な症例に対しては、非常勤講師を務めている関係上、順天堂大学、日本医科大学に紹介し、自ら手術も執刀しております。

 インフォームドコンセントをはじめ患者様への十分な説明を行ない患者様に納得のいく治療を心がけています。


院長経歴

昭和56年
東京医科大学医学部卒業
順天堂大学眼科入局
静岡県焼津市立病院眼科勤務
昭和60年
順天堂大学付属病院眼科病棟医長
昭和62年
岩手県立磐井病院眼科科長
平成元年
医学博士号取得
平成3年
順天堂大学浦安病院眼科講師
平成4年
ボストンマサチューセッツ
レチナルファウンデーション留学
平成5年
順天堂大学浦安病院眼科講師
平成10年
埼玉県越谷市立病院眼科部長
平成11年
12月18日 こばやし眼科クリニック開設
現在
順天堂大学非常勤講師
日本医科大学非常勤講師
足立区医師会理事
日本眼科医会予備代議委員
東京都眼科医会学術委員

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